執筆・講演

一凛堂・代表の稲垣麻由美(稲垣凛花)はブランディング・プロデューサーであると同時に、エッセイストとしても活動しています。
著書には『戦地で生きる支えとなった115通の恋文』(扶桑社)、『「悩みを作らないこころ」に心質改善』(内外出版 共著)2015年9月刊行予定などがあり、様々な媒体で執筆をしています。
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著書のご紹介

『戦地で生きる支えとなった115通の恋文』(扶桑社)
愛しくて愛しくて…淋しくて淋しくて…。
1944年、フィリピン・ミンダナオ島。
「ミンタルの虎」と呼ばれた男のそばには、いつも妻からの手紙がありました。
戦後70年、今こそ伝えたい『言葉』と『思い』があります。
著者:稲垣 麻由美
装丁・装画・本文デザイン:七澤 菜波
出版社:扶桑社
定価:本体1,300円+税
ISBN-10:4594073018
ISBN-13:978-4594073015
『戦地で生きる支えとなった115通の恋文』特設サイトはこちら

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