企業ブランディング「FACE」

御社の「物語」を写真家・作曲家・著作家のコラボレーションで紡ぎます。
『写真』『音楽』『言葉』を掛け合わすことで生まれるポートフォリオシネマ。
よりシンプルに、より印象深く、見る人の感情に訴えかけるプロモーションが可能です。

写真家・MALの 心をゆり動かす「写真」
著作家・稲垣麻由美のまっすぐに響く「言葉」
作曲家・山谷知明の気持ちに寄り添う「オリジナル音楽」
この3つを掛け合わせて生まれる、ポートフォリオシネマ「FACE」。
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<実例紹介>

・早稲田大学ビジネススクール(WBS)
Portfolio Cinema 「 FACE 人材ゼミ(杉浦教授) 」

・医療法人秀峰会 川村病院
Portfolio Cinema 「 FACE 川村病院 」

・株式会社ケアメイト
Portfolio Cinema「FACE ケアメイト」

・クラスジャパンプロジェクト
Portfolio Cinema 「 FACE クラスジャパン 」

・Making of Portfolio Cinema 「 FACE 」

このような「ポートフォリオ・シネマ」を
・企業
・病院
・学校
・ホテル
・商店
・施設
などで、ますます展開していきたいと思っています。

被写体はそこで働く人。そこに集う人。

例えば病院なら、
ドクターだけでなく、
ナース、検査技師、受付、
会計、掃除を担当されている方まで
そこに携わる様々な人が登場する動画。

今はどこの病院も、待合室にはTVが流れています。
不安で仕方がないときに、
TVから流れるワイドショーの話は
とても耳障りなものだったりします。

でも、こんな動画が待合室で流れていたら

「あっ、この間、採血してくれた看護婦さんだ」
「この前、優しい声をかけてくれたあの検査技師さんだ」
「普段は怖い顔しているあの先生も、こんな笑顔をするんだ・・・」

そんな会話が、その場で、また、心の中で生まれると思うのです。

その会話がきっとそこにいる人の心を和ませる。
場の空気をより和やかなものにする。

わいわい騒がしい動画ではなく
どこか観る人が想像する余白あるものを、つくり続けてまいります。

*ご興味を持ってくださった方は、ぜひ、ご連絡ください。
お待ちしております。
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